体験者の声 フラワーエッセンス

体験者の声

フラワーエッセンス体験談


フラワーエッセンスの感想
[ 2016年 40代半ば女性 ]

◇チェスナットバッド:2016.2〜春先
習い事を通して友人関係がこじれた時に陥った、昔からの古いクセに気づくきっかけになった。起きた事に対して振り返り反省し、受け止めたと思っていても、何度も振り返りそこに見落としがないかを必要以上に考えてしまう。その時の状況や対象人物に気持ちを持っていきすぎて、今に集中できない。それなりに消化できていると思っていたが、間もなくして帯状疱疹になったことで自分の状態を見つめ直す事にもなり、自分の気持ち以外にエネルギーを向けすぎて消耗してしまうクセを実感した。自分が思っている以上に傷ついていたのを感じ、無理矢理納得させて前に進もうとしていたことを知る。

◇アイリス(+途中からチェスナットバッド):2016.6.28〜二ヶ月ほど
甘いものや炭水化物を控えることに難しさを感じていたので、薦められたアイリスを試しにスタート。最初10日ほどは特に変化は感じず、生理が始まり食欲が落ち着いた頃に気づいたのが、美味しいものを食べた記憶や想像力が豊かすぎて、それが関心や食欲を高めていたということだった。過去行ったお店、そこで買ったり食べたりしたことを頭に思い浮かべた時に、無意識に五感を総動員して思い出す。それがリアルに再現され残ることで、また行って食べたくなってしまう。そして実際に行動におこして食べる、もしくはあきらめる事に成功するかのニ択になるのだが、どちらを選んでもストレスを引き起こしていたことにも気づく。食べた後はなんらかの自己嫌悪を、あきらめた後は心の葛藤を。どちらにしても疲弊する流れに。この五感のスイッチをいれてしまうクセは他のジャンルにも共通で、好きな本や、ドラマ・映画など、心に響いたり、高揚感を得たり、気にかかったものに対して何度も繰り返して味わいたくなったり、無意識に反芻してしまうことに繋がっていた。五感をフルに使う事が不健康な自家中毒も生んでいたことに愕然とし、チェスナットバッドを併せて再開する。それからは、美味しかったものを頭の中に思い浮かべてもそこでブレーキをかけ、五感のスイッチを入れないよう意識するようにしたら、外食が減り、苦痛だった自炊の回数が増えて、食欲も落ち着き、衝動にあらがえなくなることも減っていった。甘いものを食べる時に感じるストレスも前に比べて楽になり、バランスよく受け止められるようになったと思う。

◇アイリス・スクレランサス:2016.8.1〜2週間
春先から色々学びたいことが出て来て取り組み始めていたが、あれこれと興味がいくつもわいて迷う事が多く、決めかねる状態に陥って来ていた。その中でも二つの異なるジャンルの講座が気になり迷っていたので、チェスナットバッドが終わったタイミングだったこともあり、スクレランサスをアイリスに組み合わせた。今回は効果が早く、摂り始めた翌日には自分にとって今はどちらが必要なのか、やりたい事が何なのかが明確になった。両方とも同時並行で学びたいという気持ちだったのに、どちらを主軸にして学んできたいか、そのために必要な優先順位をどこにおくかが絞りこめてきた。

◇アイリス・セラトー:2016.8月中旬〜10日間
スクレランサスは切り上げ、次はセラトーとのコンビネーションへと移る。これからやることがはっきりしたことで、実現するために必要なことが具体的に考えられるようになり、何をいつ取り組んでいくのかといった時期も青写真的に描く段階へ。一連の決断過程で、何を大切にしていきたいかとか、どうしてそれをやりたいかというそもそもの動機、どういう人たちに向けて何を伝えていきたいか、そのために必要なことに関心を向ける事になり、自分自身の棚卸しができた。

9月現在:9月現在:頭と心をすっきりした状態で将来について意欲的に捉えられるようになったことは、わたしの中では大きな前進になった。前に進む準備が整って来たことで今はやるべきことに集中して取り組めているのを感じる。一方、五感のスイッチを入れるクセは落ち着いているので、引き続き意識的に取り組んでいこうと思う。
ちなみに7月下旬から現在にわたり、体内解毒にとジェモテラピーの肝臓浄化(ジュニパベリー)のレメディーも併せて摂っている。フラワーエッセンスとの相性もいいと聞いていたので初めて試してみたが、別の治療院から指摘されていたアンモニア毒素の解消も摂取の過程で上手く行ったことがわかったので、一連の気づきの変化にとても大きな助けになっていたのを改めて感じた。

以上

妊娠期間と産後を支えてくれたフラワーエッセンス
[ 2016年 女性 ]

 長女の子育てだけでも大変で精一杯だと感じていたのに、思いもかけず赤ちゃんを授かったことがわかった時、喜びよりも不安の方が強く、誰にも打ち明けることができず、途方に暮れていた。
 しかしこの頃、長女が夜尿をするようになったことがきっかけで、思い切ってフラワーエッセンスのメールでのセッションをプラクティショナーの岩崎さんにお願いすることになった。

 長女の産後に重症の乳腺炎を繰り返したことへの恐怖感が心の中にこびりついており、またあの状態になったらどうしようということ、原発事故後放射能汚染とずっとつきあっていかざるをえない環境での育児に自信が持てなかったことで、不安が不安を呼んでいる状態であり、妊娠初期は気分の悪さ等体調も不安定であった。そんな時、岩崎さんはどんな小さな悩みにも耳を傾け、的確な処方を提案してくださった。レポートを読むと、そのこまやかさ、真摯さに頭が下がる思いである。

 乳腺炎への恐怖感をはじめとして、私の、産後に関する心配の多くは根深いものであったが、岩崎さんの粘り強い「伴走」と、一つ一つのフラワーエッセンスが確実に作用し、心理的な変化が起こった。そうなると現実面でも、長女の時よりも理想的な分娩施設・スタッフに出会うなど様々な良いご縁に恵まれることとなった。また、赤ちゃんを迎えることで嬉しいけれども揺れ動いていた長女の心身もフラワーエッセンスでやさしく包まれ、夜尿はレポートを読むまではそんなこともあったかと忘れていたほど、すっかり消失した。幼稚園のお友だちとの関係も変化し、嫌なことがありながらも必要なときには自己主張でき、楽しく遊べるようになっていったことには驚いた。

 出産は自分や家族も驚くほどの安産で、お産直後の経過も順調、以前のような乳腺炎を起こすことは一切なく、フラワーエッセンスの実際的な効果を実感した。お腹の中で私が服用したエッセンスの恩恵を受けた次女は、瞳の輝きが強い、健康な赤ちゃんとして元気に誕生した。

 時に心理的な大小の問題は行きつ戻りつということもあったが、その度に岩崎さんが的確な処方を考えたり具体的なアドバイスをくださった。そんな経過の中で、徐々に、自分が幼い頃から抱えてきた問題のパターンが明確になってきた。直感力が増大し、これまで積んできた心理士としての臨床経験と育児を通じてでなければ気づけなかったであろう、今後進んでいくべき道が明らかになりつつある。あれだけ不安で「私にできるわけがない」と思い込んでいた二人の子どもを育て家事をまわしていくことも、何とか頑張れている。

 これからは単に患者さんのお話をお聴きするだけでなく、フラワーエッセンスも用いた実効性のあるヒーリングを提供できるようなカウンセラーになりたい、という思いが強くなり、私はフラワーエッセンスの学習を本格的に始めることとなった。また、問題のパターンが明らかになったことで、今後もまた岩崎さんと対話しながら、フラワーエッセンスを服用し続け、より深い内面に向き合い、人として、母として、職業人カウンセラーとして、成長していきたいと願っている。

 不思議なパワーをもつ、しかし不思議というだけでなく「真の癒し」を与えてくれるフラワーエッセンス。しかし、それが効果をもたらしたのは冷静な目とあたたかいハートをもったプラクティショナー岩崎さんの存在が常にあったからだと考える。訴えの多い私にあきれることなくここまで支えていただいたことに感謝の気持ちを心から申し上げたい。

インディゴ・ピンクエッセンス 8番使用
[ 2015年11月 女性 ]

8番は「DNAの潜在意識を目覚めさせる」がテーマです。以前に他のピンクエッセンスを試飲したところ、キツかった。そんな印象があり、ご自身の感情が敏感に出てしまったので、後に他の1本を選び直し8番を使用しました。
大型店スーパーの職務中、ピンクエッセンスをとりはじめて良くも悪くも、自分の思うように周りの人が動き始める体験をしました。

例)レジ前で並んだ沢山の人を見て、自分が楽になりたいと思うと他のレジに列が移動始めたり、この人は嫌だなぁ〜と思うと上司に怒られていました。

自分で思うことが実際に起こることに対して、自分が充実して、自分が思い描く方向に意識し続け、自分の外側に向かっていた思いを自分自身に向けてあげれば、どんどん軽やかになっていくと感じました。


体調を崩すと蕁麻疹が出やすいタイプで、使用したのはクラブアップルです。
[ 2015年5月18日 男性 ]

フラワーエッセンスは朝晩3滴づつくらい使用していたので3月頃にすでに無くなっていたのですが、
使い始めのころは摂取するとすーっと落ち着く感じがありました。
その頃はかなり多忙で休みもほとんどない状態で時々心臓がバクバクする感覚があったのですが、
この頃は忙しさの波が緩和している時期なので、落ち着いたペースが続いていて
大分多忙からのストレスも少なくなってきました。


フラワーレメディーとの出会い
[ 2013年6月13日 男性 ]

 私はかれこれ十年近くある特殊なストレスとその症状に悩まされてきました。 
それは今でこそ西洋医学でも大いに認知され患者も多いため製薬会社も新薬に力を注いでいる「過敏性大腸炎」に分類されるものです。分類されるというのは症状が類似しているということで他にカルテに書きようがないからだと思います。
実は「外出」という言葉が第一スイッチになりこれがストレスを発生させて途端に大腸が動きだすようなのです。その後、電車やバスに乗ると第2のスイッチが入りトイレに行きたくなって何度となく下車してしまう症状です。 大腸に器質的所見がないことは内視鏡で確認しておりますので、正に悩ましいことなのです。 普通の人は皆同じだとおもいますが、医者に行く以外にないと思ってしまい、内科、消化器科、心療内科、精神科と渡り歩くことになりがちです。

 ところが、世の中には西洋医学の恩恵のみに執着し完全であるとする。各種補完手段があって成立するのに気づかない、または知らない人が多いのです。これについては西洋医学信奉(極めて日常的なので)が分かり易い解釈ですが、その他の手段との出会いが少ないこともあります。 私は、幸運にもフラワーレメディーとの出会いがあり、これをはじめた一週間後から通勤時間の45分間、一度もトイレ下車がなくなるという夢のような体験をして、それが継続するようになりました。 その後適切なカウンセリングとヒーリングタッチを繰り返すことにより、随時心理状態に合わせたフラワーレメディーを組み合わせることでより安定した状況を手に入れて行ったのです。

 私は専門家ではありませんが、西洋医学では「腸は心の鏡」と認識しつつ、また「脳(心)腸相関」と論文には書けるようですが肝心の「心」のヒーリングは論文になっていないで、症状に対する薬の処方箋の書き方を教えているようです。 
したがって、心の状態を全体的に看る過程が手薄になっていることは否めません。
私の場合これに結果を出したのがカウンセリングとフラワーレメディーであることは間違いありません。

 人間の「心」は色々な環境によってどんどん変化して行きますし、変化するものだと思います。自分でコントロールできる方もいるでしょし、それができる人には症状は出ません。 出来ない人のためにフラワーレメディーがあります。
今後も状況に合わせて利用して対処して行きたいと思っています。


[ 2013年2月24日 ]

80代の男性
彼は20代の頃より、アレルギー疾患で漢方を処方されていたようです。
高度成長期に社会人として、日本に貢献して来た代表的なサラリーマンです。
しかし、新聞社という特殊な仕事場では昼も夜もない仕事のサイクル、お酒やタバコに頼る依存性の高い一面も考慮しなければなりませんでした。イライラした感情を幼い子どもにぶつけていたことも認めていました。常に現場は一匹狼だったそうです。
フラワーエッセンスを始めたのは、元々持っていたアレルギー疾患の化学治療がきっかけと思われる顔面麻痺が起きたこと。当初は鍼治療を併用し、顔面の麻痺は他者から観て回復したと思われましたが、彼自身の中では左の顔がダレて元には戻らない。そんなショックは消えることはありませんでした。また老人性皮膚疾患や、前立腺肥大、慢性鼻炎により夜、何回も起きてしまうことで毎日を過ごしていました。80代になると尿漏れも症状がひどくなりました。
ヒーリングタッチによるアセスメントでも、顔面麻痺を起こした左顔面は頭骸骨の動きがストップ状態を観察出来ました。
彼の人生は、小児麻痺によるイジメから始まり高度成長、父の家庭内不和など胸をしめつけられる人生です。アレルギー喘息が起きるのは、胸を開けない状態が長い間続いたことが原因と観られました。すべての出来事を癒すために70歳の頃からフラワーエッセンスとアロマテラピーを組み合わせたケアをしてきました。
今は、慢性鼻炎で耳鼻科で鼻をいじりすぎたのが、顔面の麻痺を引き起こした原因ではないかとご本人は感じているそうです。喘息の薬も安定して効くようになりました。まだアルコール依存と向き合っていますが、恨んでいた父のことも愚痴を言い過ぎる妻のことも許してきました。最近手足の冷えも回復し、尿漏れによる症状も緩和したそうです。
家族とはいろいろありますが、妻が老人性鬱のときも慣れない家事を引き受けられるようになり、姑問題で苦々しい思いをしてきた妻の話を受け入れながらも、一人の人生を振り返った時に「自分は楽しかった人生を送ってきた」と言われる日々。夫婦間の耐えなかった争い事にも忍耐が出来たようです。
*最近『戦争から逃げていたけれど「こっちに来い」と助けてくれる男性が安全な道へ導いてくれた夢』を見たそうです。この夢を見たとき、夜は必ず3回も起きていたのが、6時間ぐっすりと眠れたと嬉しさを語って下さいました。
フラワーエッセンスを自然に受け入れて、続けていきたいと自ら感じとっています。

私が最初にFEに出逢ったのは、確か2007年だったと思います。
その時は全く未知の小さなボトルに、一体どんな効果があるのかあまりわからずにいました。アロマやハーブはよく耳にしますが、フラワーエッセンスってなんだろう?薦めて頂き、なんとなく手元に置いている状態でした。実感しだしたのは、体調を悪くして入院した頃、幹部に直接塗るクリームや回復を内面から、助けてくれる効果があるということで、使用したときでした。
心の回復が早い分、体の回復も順調で、心を明るく保つ事が出来ました。
今では困難に遭遇したり、孤独感を感じたり、緊張を感じたり、その時の心境に適したFEを探したり試したりしているうちに、心の変化も楽しめるようになってきました。FEのサポートを受けるようになり、自然に対しての愛しさも溢れてくるようなHappyな感覚になれたり、自分のことが好きになってゆくような有難い感情が湧いてきます。いろんなエネルギーを感じるようになりました。
今では周囲の友達に広めて、どんどんFEの輪が広がっています!
最も驚いた出来事がありました。2010年8月の終わりに祖母が危篤になり、最後の挨拶をするようにとお医者様に言われ、病院に駆けつけました。その時、水挿しにFIVE Flowerを数滴そっと入れて口に含ませたんです。もちろん、私も使用しました。
翌日、奇跡が起こりました。薬で意識をもたせているような状態だったのになんと意識が戻り、どんどん回復していったのです。お医者様も驚いていました。
そして今でも元気に病院で療養しています。
心が元気になれば、体も元気になるんだと改めて実感した出来事でした。
これからも、FEと素敵に付き合っていきたいなと思っています。
素敵な出会いをくれた、めぐみさんには言葉に出来ない位、感謝しています!
ありがとうございました^^

私は39歳の女性です。
知人の紹介で「ことほぎの響き」を訪れたのは2011年の9月でした。
震災後、精神的に気力を無くした私に、岩崎さんがエネルギーケアをしてくれ
フィンドホーンのライフフォースのエッセンスをセッションで選んでくれました。
岩崎さんのエネルギーケアは、言葉にできない不思議な感覚で、終わった後は体が元気になっていました。
ライフフォースから始まり、スターオブベツレヘム、ゴース、グラガクリスタル等
何度も辛い時、自分の力ではどうしようも出来ない時、エッセンスが私の魂に語りかけ
助けてくれました。
今現在はっきりとわかるのは、エッセンスを飲む前と今の私は全然違うのです。
自分自身を見つめ直し、マイナス思考で、考えすぎてしまい物事に執着していた自分が今はいないのです。
エッセンスでそんなに変わるの?って思う人もいると思います。
でも、少しでも変わりたい!って思うのなら1度でいいからエッセンスを体験して欲しいです。
きっと、今まで知らなかった素敵な世界が待っていると思います。


症例レポート

FES認定プログラムをご希望の皆様へ

以下は、実際に認定プログラムにおいて、提出したレポートです。
ご参考までにご閲覧ください。

ここに掲載しているケーススタディーは、ご本人様の承諾を得てHPに掲載させて頂きました。
実際の認定プログラムでは、ケーススタディー参加者の権利は保護されますので、ご安心ください。

また、フラワーエッセンス療法に体験くださり
レポートとしてお客様の承諾を得られたケースに付いて、掲載を続けてまいります。

どうぞご参考になさって下さい。


症例レポート

pdf 妊娠時を支えたフラワーエッセンス(321KB)
pdf 夢を叶える、Iさんの創造と人生の歩み(259KB)
pdf FES認定プログラムレポート1(315KB)
pdf 過敏性大腸炎を乗り越えて(160KB) pdf +ご本人からのコメント(117KB)


【FES認定プログラム】
植物研究レポート

pdf 露草 – 日本語 (253KB)
pdf 露草 – 英語 (342KB)

アーキタイプ的性格研究

pdf 利休 (211KB)


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