2月4日(土) 倍音メディテーション (オンラインが可能になりました)

ヨーガの中でもラージャ・ヨーガ(瞑想)を目指していることほぎの響きです。

ラージャ・ヨーガ(瞑想)は自己の進化の過程で、パーソナリティの統合を果たした自己は、メンタル体(知性)の意識が始まり、やがて魂の位置低位メンタル体を統合します。自己はマインドを使う進化を遂げる時に、さらに上の階層への進化のための架け橋となるのがラージャ・ヨーガ(瞑想)です(パタンジャリ・ヨーガスートラによる)

倍音浴を取り入れているのは、ニューヨーク病院ストラング癌予防センターで所長を務めていた、ミッシェル・ゲイナー博士の著書、「音はなぜ人を癒すのか」に基づいて行っています。

肉体への意識が向かない方、運動が苦手な方のためには、関節に位置するチャクラは、全身の経絡と関わりを持っております。
毎回、呼吸法と関節を和らげる経絡の優しい体操を取り入れながら、身体の循環をよくしてから瞑想に入ります。

倍音を浴びることで静まり、揺らぎ作用によって副交感神経を優位にすることでリラックスし、メディテーションに入ることができます。体調が悪いときは横になりながら音浴しご参加できます。

倍音:シンギングボウル 音叉528Hz(マドモアゼル・愛監修)


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