エネルギー セッション

エネルギー セッション(意識に働きかけません)

通常のマッサージやトリートメントとは異なり、チャクラやオーラ*などのエネルギ-の異常を見たり 触ったりすることで異常を発見します。その目的は、血圧、心拍などといった 肉体機能や、不安や鬱、自信の無さなどといった感情を抑制したり緩和することに あります。そういった事前の警告があれば医療的、心理的、あるいはヒーリング(癒し)によるエネルギーバランスの矯正などといった予防活動が可能になります。

*チャクラとは肉体、精神の働きをコントロールするエネルギー(気/プラーナとも呼ばれる)の出入り口のこと。またオーラとは、あらゆる生物(動物、植物、人間)と(鉱物)の周りに存在している、光の微細な電磁エネルギーのことです。但し感情体や思考体、霊性などにはそれぞれ生物によってレベルや存在の違いがあります。

オーラやチャクラの働きを整えながら、エネルギー調整としてのリンパドレインも行ないます。トリートメントで行なう”リンパドレナージュ”とは違い、直接肉体に働きかけるのではなく、エーテルテンプレートレベルに働きかける施術です。

特にむくみやすく、毒素を身体に溜め込んでしまう方や、全身の病気、服鼻腔の疾患、手足の浮腫、リウマチ性関節炎などの免疫系の病気に効果的です。受け付けの際に、ご希望をお申し付け下さい。

手順

1.チャクラとオーラの状態を確認します

2.エネルギー体の回復のためのヒーリング開始

3.身体に音叉セラピー(骨格の歪みの調整と同時に、高い周波数を流していきます)

エネルギー セッションにできること
○音叉クラニオセイクラル(頭蓋骨・仙骨)
○オーラ体を中心に戻す(左右のバランス)
○術後のオーラ・チャクラ調整
○オーラクリーニング
○チャクラの活性化
○精神的不要なエネルギーの解放
○混乱した思考の解放
○思い込みなど、ネガティブ思考パターンの修復
○ハートに溜まっている感情の解放
○多次元のご自身の過去世を含めたネガティブな意識の解放
など

プラス 音叉セラピーでできること
フリーエネルギー原理に基づいた施術法です。 エネルギー療法にて安定した方には、音叉セラピーを続けて行ないます。

「音」の振動を利用し、骨振動を利用してお身体の滞りを弛めると同時に、528㎐の修復や再生の周波数を振動していきます。時間外のご要望は、3時間まで
【追加料金】10分1000円が目安です。

《使用例》クラニオセイクラル(頭蓋骨から仙骨・尾骨まで)を調整し、脳骨髄液の循環を高めたり、各部位の痛みや腫れ神経からくる症状・腰痛・頭痛・目の疲れ、乱視や近視・鼻づまり、蓄膿症状、蓄膿症からくる咳・精神不安・筋肉の改善・骨格調整・咳・歯槽膿漏・胃痛・背中痛など。ご相談下さい。

《参考図書》

「秘教治療(上下)」「魂の光」アリスベイリー著
「ホワイトマジック(上下)」「グラマー」「魂とメカニズム」アリスベイリー著
「チャクラ」C・W・リードビーター著
「光の輪」ロザリン・L・ブリエール著 
「癒しの光(上下)」バーバラ・アン・ブレナン著
「光の手(上下)」バーバラ・アン・ブレナン著
「ヒーリングタッチ」テキスト
「MIチューナー」テキスト
「バイブレーション・メディスン」リチャード・ガーバー著
 他

Q:月にどれくらい通えばいいですか?



バランスを整えるためには、1ヶ月1回程度が効果的です。
ご病気を治すことが目的の場合は、月に2〜3回通われると早い効果が観られます。

Q:カウンセリング後はどんな効果が表れますか?



基本的には、その方が欲するエネルギーですので人それぞれの効果が観察できます。
身体が暖かく感じられたり、頭がスッキリする。痛みの軽減があるなどは身体の変化とし
て多く観られます。
繰り返していくと、本当に弱いチャクラに気づくため、ご本人の課題を認識することが
できますし、そのチャクラに対応する症状の緩和に繋がります。

Q:エネルギーセッションの副反応はありますか?



フラワーエッセンスも同じですが、副反応が起きる方の場合、まだ理解していない潜在
意識にご本人が働きかけていることがあり、その方にわかりやすく認識させるために、身
体からのサインとして好転反応が起きることもあります。ご本人のチャクラの認識のため
には必要な要素であることや、隠れている感情などを観ていくには「恐れを手放す」こと
で、さらに認識されます。

Q:その方の意識で、違う作用が起こりますか?



おっしゃる通りです。潜在意識(無意識)や顕在意識から、物質(または肉体)につい
て問題がある方の場合はエーテル体に働きかけ、感情の問題が最優先される場合は、アス
トラル体に働きかけるでしょう。全て無意識化で行われますので、地道に解放をしていく
ことが大切かと思います。

Q:皮膚に炎症や症状が起こりやすく、ステロイドを使っていても問題ないですか?



大丈夫です。皮膚疾患の方はエネルギーに敏感です。痛みや腫れがあるとき炎症部位に
触れない方法もありますので、遠慮なくお申し出ください。皮膚刺激は無いので、慢性的
にステロイドを使用なさっていても併用が可能です。