プロフィール

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ヒーリングケアサロン「ことほぎの響き」


子宮内出血が5年間続き、西洋医学では原因も治療も解決できなかったとき、
フラワーエッセンス(植物ヒーリング)と出会い、完全治癒した体験が
私をヒーリングの道に導きました。

ことほぎの響きでは「誰でもが平等にもっている健康になる力」を導き出すことが、
セラピストの役割としてサポートすることにあります。

エドワード・バッチ博士の残した「ヒール・ザイセフル(汝自身を癒せ)」
という言葉を信念にしているのは、
一人ひとりの、本当の自分自身を取り戻していく自由な道を尊重しているからです。


雑誌掲載のご案内


「セラピスト」2014年8月号
取材記事内容)
・ボディーワークとフラワーエッセンスの組み合わせで、さらに効果があがる
・ココロが治れば癒される…幼い頃の記憶と繋がる体験
・慢性的な肩こり、むくみ、疲れの症例


主宰:岩﨑恵美


資格
  • AEAJ 認定アロマテラピーインストラクター
  • FES認定フラワーエッセンスプラクティショナー
  • バッチフラワーエッセンス国際プログラム修了
  • リフレクソロジー(フット・ハンド)修了
  • ルキアスアセンションコース受光レベル5認定
  • マドモアゼル愛先生 認定MIチューナー(音叉)セラピスト
  • IYC認定 脳内リラクゼーションヨガ・インストラクター
NPO フラワーエッセンス普及協会会員
NPO 地球の緑を育てる会 会員


主な職歴

桑沢デザイン研究所卒業後

  • キリンビバレッジ(株)の前身、キリンレモンサービス(株)の初代アートディレクターを担当
  • ギフトメーカー商品開発デザインおよび仕入れを担当
    *スノーマン、パディントンのサブライセンスの商品開発などで(社)日本パッケージデザイン協会の個人会員となる
    しかし、この頃よりゴミの問題に疑問を抱きデザインの道を閉ざす。
  • 読売文化センター荻窪にてカルチャー講師「手作りカードとラッピング教室」を3年持つ
    モノ作りから離れ、体調を崩したことで自然療法を学び、芸術的なエネルギーに重きを置く
  • ヒーリングの道へ入る

年代による体験

自分で体験したヒーリングや自然療法による効果

  • 10代
    • 合唱団にて歌を歌うことで、調和の大切さを学び極度のあがり症を克服
  • 20代
    • 太極拳(立禅)で瞑想を学び極度の緊張を克服
  • 30代
    • 自然食に切り替える。鍼と漢方で体質改善の治療
  • 40代
    • フラワーエッセンスで子宮癌への移行期を前に、5年に渡る不正出血と鬱症状を克服
    • マクロビオティックの基礎を学び、中庸で食することで冷えを克服
    • 極度の神経過敏を克服
    • 人のネガティブな波動を受けやすい体質を克服
    • エンジェルナンバー、オーラ、透聴、透視、直感など超感覚が開花する
    • 茶道で、調和(統合していく力)日本人の持つ芸術性を学習中
    • 以後、フラワーエッセンス、茶道、ヨガ、歌 をとりいれた生活を深め自然とより深く共鳴し、「健康」とは動植物と同じように人も自分らしくあることでその芸術性を高めようとすることは、深い呼吸をする事と意識をもって暮らしている
    • FESフラワーエッセンス認定を目指し、アメリカで創り手より「魂の成長としてのフラワーエッセンス」を学ぶ
    • ニコラホール式・リフレクソロジーとの出会いで、リフレクソロジーをヒーリングに高める
    • ヒーリングタッチ/エソテリックヒーリングに入門し、エネルギー層の治癒を専門的に学び始める
  • 50代
    • サロン ことほぎの響き OPEN
    • アイリッシュハープを学ぶ
    • ルキアスエネルギ−の光華(伝授)
    • 音叉がハイアーセルフよりギフトされ、MIチューナーを学ぶ
    • 《地域で多世代交流づくり》地元連「西荻おわら会」の設立
    • 自生の森林への再生「杉並ドングリ会」の設立