フラワーエッセンスの花、観察ワーク(2022年 3月下旬ごろ)

フラワーエッセンスの花(または近縁種)を直接観察すると、生態系からバッチ博士が患者さんと、
どう結びつけたのか、どうしてこの花がフラワーエッセンスになったのだろうかなど、
バッチ博士の追体験をしながら、
私たちの中の創造性が、自然の中で開かれていくのを感じるお時間へ、
皆様をお連れしたいと考えます。


参加者のコメント

○Mさん
楽しかったです。また行きたいです。

○Kさん
他の方は植物の細部を書き留めてから、印象へと移っていくようですが
自分の中では先ず、印象で捉えてからキャッチした細部へ描くことがわかりました。

○Sさん
はじめ雨の中、行く気になれなかったけれど行ってみると、雨ゆえに植物が喜んでいると感じた。
特に水が印象的だった。植物、鉱物、水、自然の浄化力を感じて自然に入れた。
セミナー中、感情を吐き出せていたことで解放されていた。絵を書きたくなって自然に書けた。
座学が好きで植物にはあまり触れていないですが群生地のフィールドトリップは、いろはの「い」を体験した感じです。

○Tさん ○Nさん
母液作りの体験は、とても神秘的で一つ一つが美しかったです。
それがフラワーエッセンスを飲まなくても、この過程を体験したことが学びでした。


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